2011年12月14日

光陰矢の如し・・・流れる時の早さについていけない日記


時の過ぎるのがやたらと早く感じる。

現役時代のような忙しい日々ばかりではないのに、1日、1週間、ひと月、そして1年があっという間に過ぎる。

歳のせいか・・・。

12月ももう月半ば。

日記代わりのブログもついていけないスピード。

別に死に急いでいるわけじゃないが、早い。

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10日の土曜日は隣町のレストランでおこなわれたOpenstageへ。

DSC00976 openstage.jpg


いろいろなジャンルの音楽愛好家がめいめいのスタイルで演奏するのが参考になる。

田園バンドPuaManaも出場6回目。

会場には「義援金」の箱。

少しずつ貯めては送る。

<演目 by PuaMana>  memo

1、Holei

2、あなたと共に生きていく

3、Silent night & 赤鼻のトナカイ(slack key guitar solo)

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おなじ日、帰宅後、2階ベランダから皆既月食を眺める。

寒い夜だった。

15日で月が満ち欠けするのも月食だが、わずか数十分で満月が消える皆既月食は実に神秘的。

大昔、人々は不吉のしるしと畏れた。

DSC00988皆既月食.jpg
(コンパクトデジカメで撮影。Sony Cyber-Shot 2011/12/10 22:41)



posted by kathy at 22:17| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 弾く・謡う | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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