2013年07月11日

豪華客船で行く世界自然遺産 小笠原B「6日間、同じ料理が出ない」



船旅では食事がイチバンの楽しみ。

ふじ丸では朝、昼、夕の3食以外に、3時にアフターヌーンティーでのケーキやクッキー、夜10時過ぎの夜食の計5食が用意されている。

そのメニューの豊富さには驚いた。

5泊6日、それぞれ一度として同じ料理はなかった。

シェフたちの和洋中調理法の引き出しの多さにも驚くが、長旅でも健康が維持できるよう薄味で野菜も多めの気配りも。

食材も新鮮で、レタスなどはいつもシャキシャキだった。

どんな保存法をとっているのだろう。

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posted by kathy at 09:36| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あら〜、私も一度は・・・とあこがれている船旅
いいですね〜
それにしても小笠原は遠い!
食事は一番の楽しみでしょう。
見ているだけで美味しそうです。
海もきれいですね♪
Posted by 417mariyo at 2013年07月11日 16:14
mariyoさん、こんばんは〜!

船のうえで新鮮な野菜を食べられるとは期待していませんでしたが、シャキシャキのレタスや完熟トマトなどホントにおいしいものばかりでした。

魚も肉も・・・。

確かに小笠原は遠かったですね。

だけど、飛行機で1時間半でいけるようになると小笠原もがらっと変わってしまう気がします。
2度といけないかもしれませんが、小笠原は遠いままでいいのかもしれません。
Posted by kathy at 2013年07月11日 20:54
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