2015年02月18日

映画「悼む人」

不慮の死を遂げた人が「誰に愛され、誰を愛し、何を感謝されたか」を尋ね歩き、悼む旅を続ける静人(高良健吾)。
生を受けた人間の存在価値とは・・・。不思議な映画だった。

直木賞受賞作の映画化だが、見終わってどっと疲れが残るのは監督のネライ通りなのか。

「不慮の死を遂げた人が「誰に愛され、誰を愛し、何を感謝されたか」を尋ね歩き、悼む旅を続ける静人(高良健吾)。生を受けた人間の存在価値とは・・・。不思議な映画だった。直木賞受賞作の映画化だが、見終わってどっと疲れが残るのは監督のネライ通りなのか。」


posted by kathy at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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