2015年10月27日

秋の色

テニスや音楽の仲間からのいただき物。
ゆずも柿も形はイマイチだけど、紛れもなくこの色は秋。


永田 克彦さんの写真
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2015年09月26日

教師退職後に趣味の延長でウクレレ製作者に

マスクメロン・・・食べごろまで常温で熟成させ、冷やしてからひと口ずつ口に運ぶ。   甘い!
札幌の知人が送ってくれました。
彼は教師でしたが、退職後に趣味の延長でウクレレ製作に没頭。材選びからフレット調整、最後の磨きまですべてひとりでこなし、すでに300台近く製作しています。
左の2台が彼の作品。たまたまパイナップル型だけが手元に残っていますが、すでに生徒さん用含めて7、8台お世話になっています。
右側のKoAloha、KAMAKA、Collingsなどのブランド品に混じっても音程の確かさ、切れ味のいい音色、豊かな音量、弾きやすさでまったく遜色がありません(写真のウクレレはいずれもコンサートサイズ)。


永田 克彦さんの写真
永田 克彦さんの写真
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2015年09月24日

のり尽くしの朝食

某日の朝食・・・海草尽くし プラス アルファ

玄米ご飯は納豆の上にメカブ、味噌汁にとろろ昆布、そして焼き海苔。
動物性タンパク質は具沢山の味噌汁と一緒にボイルした卵、そしてダシに使った煮干し。
薬味はネギ、ミョウガにオクラ。
それにキュウリとナスの浅漬け。


永田 克彦さんの写真
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2015年07月26日

友達の家で「イベリコ豚を食べる会」

友達の家でお呼ばれランチ---タイトル「イベリコ豚を食べる会」。

スペインに行ってきたばかりということで、アントニオガウディの建築物やアルハンブラ宮殿、スペインガーデンなどの写真を見ながらの楽しい美味しいランチ。スーツケースの底に隠して持ち帰ったイベリコ豚の生ハムも絶品でした。

オイらもササッと一品作っておもてなし---トマト、ニンニク、バジルのブルスケッタ。

永田 克彦さんの写真
永田 克彦さんの写真
永田 克彦さんの写真
永田 克彦さんの写真
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2015年07月20日

珍来のもやしそば

きのう、梅雨明け。
遮光カーテンをぶら下げるだけで、滝のような汗が---。

熱さをもって暑さを制する---
珍来のもやしそば(620円)をフ〜フ〜言いながら完食。

永田 克彦さんの写真
永田 克彦さんの写真
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2015年03月29日

隣町のハワイアンレストラン Mahalo

土曜日はバンドの練習日。きのうは練習後に隣町の 取手ハワイアン料理 マハロ」で仲間とランチ。

南国ムードの店内にはムーディーなハワイアンミュージックが流れ、大画面のテレビにはビッグウェーブに立ち向かうプロサーファーの動画映像が。

4人が別々のものをオーダーし、少しずつシェアして4種類の味を楽しみました。

ハワイに行くたびに「量は食べきれないほど多いけど、味はイマイチ」と思うのですが、ここMahaloのハワイ料理は食材選び、ソースづくり、火加減に繊細な工夫、配慮が感じられ、仲間の食後評価は全員が「グー」。

「アロハ〜」で迎えてくれ、食事が終わったら「マハロ(ありがとう)」でお見送り。
こんな店でいつかメレフラ ライブパーティをやってみたいものです。

永田 克彦さんの写真
「ガーリックシュリンプ・・・タマネギとニンニクの風味をつけたバターオイルでカリッと炒めたエビは皮ごと食べられる(12p 1180円。7p 780円。価格はいずれも税別)。」
「ロコモコ・・・ビーフ100%で、箸がスーっと通るほど柔らくジューシー。抑えの利いた特製デミグラスソースもいい(880円)。」
「アヒ・ポキ・・・サイコロ状に切ったAhi(マグロ)のオリジナルソース和え(1180円)。ワサビ醤油とはまったく別物のハワイ料理です。」
「ハワイアンチキン・・・醤油をベースにフルーツ入りのポリネシアンソースをかけたチキンは柔らかくてうまい(850円)。個人的にはこれがイチオシ。」


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金曜日オンリーの180円ラーメン

メン食い男の金曜はRAMEN day。

守谷の珍来軒は毎週金曜日、460円の手打ちラーメンを180円で出す。
もちろん安い日だからといって魚介風味のさっぱり醤油味に手抜きはない。

ボリュームたっぷりの餃子(5個360円)を頼んでも計540円(税込583円)。

つい冷凍餃子(6個360円)をお土産に2つなんて頼んじゃう。
それで結局支払いは1400円ほどに。
ラーメンもうまいが、商売はもっとうまい(^.^)

− 場所: 珍来軒
「金曜サービスの180円ラーメンは太麺オンリー。もちろん、細麺やタンメン、チャーシューメンなど他のめん類も頼めるが、それらは通常価格。」
「金曜日はこのにぎわい。」
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2015年02月26日

マッサンにインスパイアされて・・・

マッサンにインスパイアされてニッカを衝動買い。

ロックも入れず43度をストレート飲み・・・

ク〜〜〜っ。うまい!

「マッサンにインスパイアされてニッカを衝動買い。ロックも入れず43度をストレート飲み・・・ク〜〜〜っ。うまい!」
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2015年02月18日

麺食い男の火曜日

麺食い男の火曜日はUDON day。

掛け並にちくわ天、サツマイモ天で480円(丸亀製麺)。

いつもはレンコンなんだけど端境期でやってないというので芋天に。...

もっと見る
 − 場所: イオンタウン守谷
「麺食い男の火曜日はUDON day。掛け並にちくわ天、サツマイモ天で480円(丸亀製麺)。いつもはレンコンなんだけど端境期でやってないというので芋天に。「明日からは菜花天が始まります」だって。」


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2015年02月04日

子供の頃を思い出しながらニシン

小学生の頃、小樽からやってきた行商のおばさんとお袋が勝手口で楽しそうに話しているのを脇で見ているのが好きでした。

道庁職員の安月給で祖父、夫婦、子ども7人の10人を食わせていたのですから、お袋のやりくりは大変だったはずです。

札幌のほぼ中心部にあった官舎の裏に畑を作ってトイレの生肥えを撒いたり、行商のおばさんに売れ残りの魚を安く分けてもらったり・・・。

そのころ、時々食卓に上ったのがニシンです。
当時を思い出しながら食べてみました。
ん〜〜ん、こんなに淡白な魚だったか。

小学生の頃、小樽からやってきた行商のおばさんとお袋が勝手口で楽しそうに話しているのを脇で見ているのが好きでした。道庁職員の安月給で祖父、夫婦、子ども7人の10人を食わせていたのですから、お袋のやりくりは大変だったはずです。札幌のほぼ中心部にあった官舎の裏に畑を作ってトイレの生肥えを撒いたり、行商のおばさんに売れ残りの魚を安く分けてもらったり・・・。そのころ、時々食卓に上ったのがニシンです。当時を思い出しながら食べてみました。ん〜〜ん、こんなに淡白な魚だったか。
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2012年12月09日

はさみとSUICA


某日のお昼・・・。

「はさみを持って集合!」のメールがテニス仲間から。

ヒぇ〜、バラバラ事件に加担させられるのかいな。

「通販でカニを5キロ買ったんだけど、夫婦だけでは食べられないので、みんなで一緒にいかが」とのお誘いでした。

カニは大好物だけど、アレルギーの娘がいるのでわが家の食卓には久しくのぼってない。

ホットプレートにだし汁を入れて野菜を煮、カニを温めながらむしゃむしゃと。

ホントにご無沙汰だったカニのうまみは、そのあと雑炊で残らず胃袋に回収。

カニは人を無口にさせるというけれど、この歳になると仲間との愉快な会話も楽しみながらしっかりと手も動かせる。

おいしゅうございました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その往路の「事件」。

友人宅は電車で3つめの駅前マンション。

電車で行こうっと。

ところが、いつもの駅でいきなり「ピポ〜ン」。

改札のバーが飛び出して通せんぼに。

出したカード(Suica)も消えてしまった。

駅員が駆けつけ、自動改札機を手際よくあけ、中からカードを取り出しながらこう述べた。

「お客さん、このカードは切符ではないので中に入れないでください。ここにかざすだけでいいんですよ」

ガツ〜ン!

100も承知のこと、のはずだったのに。

考えてみればこのカードを使い始めたのはたった数年前。

長いことお世話になった「切符のつもり」が無意識にでたのか。

自動なんとか機がさまざまな場面にどんどん登場していくだろう。

それについていけない高齢者・・・他人事と感じていたことが何かしみじみとミジカに感じるできごとでした。

スクリーンショット 2012-12-09 7.02.23.png


posted by kathy at 06:46| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月11日

リンゴにミカンに柿…秋の置きみやげを食べつくしたら

実りの秋。

今年は「なりもの」のできがいいようだ。

先日、「長州から信州」リンゴが届いた。

DSC00158b.jpg

送ってくれた山口県の友人は「長州にもリンゴはありますが、信州の方が味はよさそうです」と。

カミさんと義母は津軽出身。そのせいか、ふたりともリンゴは大好き。

嫌いなものがないkathyは言わずもがな、だ。

ありがたい。 深謝!


だけど・・・ 
え〜、長州(山口県)でもリンゴが採れるの?


そういえば、この秋、茨城県産のミカンを何度か口にした。

子どものころ、北海道で口にできたミカンといえば有田、愛媛、紀州などの南国産。

ところが最近目にしたブログでは青森でもミカンが採れると書いてあった。


リンゴの南限はさらに南に下り、ミカンの北限はもっと北に向かっているのだろうか。

いずれ「北海道産のバナナ」があちらこちらで見られるのかもしれない。

DSC00136b.jpg

我が家の柿は相変わらず不作だが、よその庭には枝もたわわに実をつけた柿の木が。

味も色もいい。

ある友人は会うたびに見事な色をした枝付きの柿を分けてくれる。

「柿が赤くなれば、医者は青くなる」というが、この秋、柿をいくつ食べただろう。

鏡に映る顔がオレンジ色に見えるのは気のせいか。


その秋も足早に通り過ぎ、今日はもう師走の11日。

秋の置き土産を食べつくしたら、飲みすぎに気をつける時候である。
posted by kathy at 15:40| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

食って、唄って、笑って・・・

夕べはノコノコと東京へ。

北千住の焼き鳥屋「バードコート」で友人と一献。

掛け値なしにここの焼き鳥はうまい!

胸肉、もも肉の刺身、ささみ、皮、つくね、軟骨、レバー、せせりなどの焼物、ささみのスモーク、ぎんなん、シイタケ、ネギ、親子どんぶり・・・どれもいけるのですが、イチ押しはレバーパテ。

320x320_106769.jpg
(レバーパテ。新鮮なレバー、たまねぎ、バターをじっくり火を通して丹念にペースト状に練り上げ、少量の醤油でやんわり風味をつけている。舌に感じる甘みはたまねぎ)

そのままなめてもよし、少し温めたバゲットに厚めに塗ってもよし。
特に赤ワインにはベストマッチ。

あまりにうまいのでレシピを聞くと、意外にもあっさり教えてくれましたね。

こっそり教えてもらおうとした側が恥ずかしくなるほど堂々と。
よほど自信があるのでしょうなぁ、46歳のご主人。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

大満足の腹をさすりつつ、冷たい夜風をほほに受けながらもう1軒。

北千住のハワイアン ライブハウス「Waiiha」へこの日初めて。

人づてに聞いていた店で、一度は行ってみようと思っていました。

バンドは出演していませんでしたが、居合わせたハワイアン好きの客同士でにわかバンド「結成」。

091215waiiha.JPG

借りたギターでの伴奏だけでなく、マイクを向けられて3曲ほどうなりました。
厚顔、図々しさ、極まれり?

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北千住でこんな看板発見。

mimihananodoka.JPG

ピンボケ写真ですが、実は耳鼻咽喉科の文字の脇にこんなルビが・・・。

みみはな のどか

歌手デビューをめざすそこのあなたっ、芸名にいかが?
売れると思うよ。
posted by kathy at 12:15| 東京 ☀| Comment(10) | TrackBack(1) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

メロンメロンに酔いそうな香りと甘さ・・・。

夕張メロン!

今年も北海道のおふくろ様から送られてきました。

と言っても、認知症が進む96歳の母は自分ではもう手配できませんから、面倒をみてくれている妹が母の名で送ってくれたものです。

メロンメロンに酔いそうな香りと甘さ・・・。

常温で熟させたあと、ひと口ひと口味わいました。

CIMG1863melon.JPG

ところで、いま私が住んでいる茨城県は「日本一のメロン産地」。
そのことを最近知りました。

同じマスクメロンでも「夕張」のような甘〜い高級品があるのかどうか・・・。

我が家でもたまに食べますが、買うのはスーパーで並んでいる「名も知らぬ」ふつうのメロン。

このあたりのメロン消費が格別多いとは思えないので、たぶん茨城県産品の多くは他県に流れているのだろうなぁ。

メロン産地・茨城で北海道産メロンを食べながら、「今ごろどうしているのかなぁ」と北国の母のことを想うkathyでした。
posted by kathy at 09:59| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月26日

必要経費ですよ。

あらぬ方向からピアノの前奏に続いて「Happy birthday to 〜♪」の声。
スタッフがキャンドルと小さな贈り物を持って客の前で合唱しているのでした。

思わず、一緒になって歌っているkathy。

店の前を通るたびに「ずいぶんと客が入っているなぁ…」と気になっていたつくば市内のイタリアンレストラン「WINDS GARDEN」。

某日のお昼、カミさんと初めて飛び込んでみました。
駐車場の車の台数ほどには、店内の席は埋まっていません。

パスタ2種選んでランチコースをオーダー。

パスタ好きのkathyにとっては、たまにプロのお手並みを拝見するのは上達のための「必要調査経費」です。

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(スタッフがテーブル脇で作ってくれるシーザースサラダ。味?ふ〜む。特段の感動はなし)

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(茄子とベーコンのトマトソースパスタ。なるほど、最後にモッツァレラを散らすのか…、メモメモ。それにしても酸味が少ない。トマトはフレッシュではなく水煮缶を使っているのかな。それとも、酸味隠しに砂糖を忍ばせたか。酸味がないとトマトじゃないと思っているkathyには物足りないひと品)


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(ツナとシラスの梅肉ソースパスタ。さっぱりしていて、こちらの方が口に合いました。カミさんも同意見)


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(グランドピアノが置かれた店内には程よい音量でイージーリスニング曲が流れます。カミさんのデザートの皿にはト音記号が、kathyの皿にはヘ音記号がチョコレートで。きっと音楽好きのオーナーなんでしょうね)

そこそこおいしかったのですが、帰りの車の中で、カミさんが意外なひと言。
「お父さんのパスタの方がおいしい」。

ふむふむ、よしよし。
kathyシェフの味に飼いならされているな。

posted by kathy at 09:49| 東京 🌁| Comment(12) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

たった3個ですが…、トマトの初収穫。

5月11日に植えたトマトがようやく実りました。

2か月たったきのう、まんまるいまっかなトマトを初めて収穫。
たった3個ですが、うれしいですね、愛らしいですね。
(ホッタラカシだったくせに! いや、その方がよかったのだよ!の声、声…)

売っているトマトの中には、お菓子のような甘いものがありますが、我が家の初物は青臭い、酸味たっぷりのなつかしい味です。

皮も実もプリッと固めで、歯ごたえ充分。

ほかの種類も植えてあるので、これからしばらく、楽しめそうです。

080713tomato.JPG
(サイズはミニトマトの3倍くらいの小玉)
posted by kathy at 10:07| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

友人から「秋」の贈り物。

kaki&yuzu.JPG

友人から「秋」のプレゼント。

大きな柿、それに負けない巨大なゆず。
図体も立派ですが、香りの強いこと、強いこと。
部屋中にゆずの芳香が漂います。

ありがとう!
posted by kathy at 12:47| Comment(4) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月12日

たまには、豪華イタ飯ランチもいいかな。

きのうのランチはテニス仲間7人で、近所のイタリアンレストラン「ダイニング菜慈季 よしだ」(茨城県守谷市)へ。

友人の女性いわく「まずくて高かった前の店はいったん閉じ、1年前に経営者と厨房スタッフが全て変わって再オープンした店よ」。
さて、お味のほうはいかが。

saijiki1.JPG
(生トマトの上に載せたイサキのカルパッチョ。上品な味です)

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(トマト、キノコ、鴨、グリーンピース、ナスなどのマリネの巨大プレート。この日の料理はすべて大皿。ワイワイとシェアして食べるは楽しいですね)

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(きのこたっぷりのリゾット。アルデンテの米、噛むほどにうまみが口の中に広がります。これは全員が「うまい!」の評価)

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(このトマトソースパスタは強めの味つけと濃い脂がちょっとくどかった)

saijiki5.JPG
(カニとマグロの海鮮パスタ。これだけをもう一度食べに来たい。つまり、おいしい!)

saijiki6.JPG
(甘みを抑えたデザート。カプチーノをすすりながら…)

このほかに撮り忘れましたが、料理の最後に生ハムのピザが出ました。薄手の生地と生ハム、チーズがよくなじみ、パリッとした焼き加減もグー。満腹状態の腹にもひと切れすっぽり納まりました。

しかし、この店で焼いているパンはパサついていていまいち。グラスで頼んだ赤ワインは冷やし過ぎ。

これだけの満腹料理でアルコールを除き一人2,000円とはリーズナブル。フレンチと違って、見た目は少々雑な盛り付けですが、味のほうはまあまあ。

今回の「7人で2,000円お任せ」は量が多かったので、今度は自分で選んだ単品をじっくりと食べに来てみたいものです。

七五三帰りのファミリーをたくさん見かけた大安日曜日の午後。勘定を済ませて出ると店の前に行列が。そこそこ好調な1年めのようです。

摂取した高カロリーを燃焼させるため、午後はフーフーいいながらテニスコートを走り回りました。
posted by kathy at 11:22| Comment(8) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

最後のワインは白。

北帰行の旅で買ってきた池田町の「十勝ワイン」は赤6本、白6本の計12本。道内限定、町内限定、ワイン城内限定のものばかりです。

そして、昨夜、この白ワインで最後になりました。

tokachiwine.JPG

1952年(昭和27年)の十勝沖地震とその後2年続いた凶作で破綻状態となった町の財政を立て直すために始めた町営ワイン。今回は味よし、価格手ごろのおススメワインばかりです。

大変、おいしゅうございました。
ウ、ウィーッ…。

tokachiwine2.JPG
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2007年08月06日

遅刻した夏、うなぎのぼりの気温、冷たい生ビール、そして…。

遅刻してやってきた今年の夏は、遅れをとり戻そうと連日頑張っています。
きのう(日曜日)は朝から風もなく、気温は「うなぎのぼり」。

たぶんテニスコートの面温度は50度前後あるでしょう。その照り返しとぎらぎらの太陽に挟まれて汗が滝のように流れます。500mlのペットボトルはあっという間に空。

ということで、きのうのお昼はテニス仲間と今年初めてうなぎ屋へ。

店に入ると、まずは「水分補給」。肝焼きを肴に冷たい生ビールをゴックンです。 (正しくは、利尿作用のあるビールでは水分補給はできません。ハイ、わかってますって…)

やがて運ばれてきたうな重。鯉のあらい、肝吸い、お新香付きで1500円。

urashima.JPG

kathy「このうなぎ、どこの産?」
店の人「三河です」。

「食の安全」が問われる中、よく聞かれる質問なのでしょう。待ってましたとばかりに即答です。

1時間半後、今度は飲んだビールを体外に出すためにテニスコートへ。そして、夕方、干からびた体で家に帰り、結晶化寸前の塩分をシャワーで洗い流すと、再び冷えたビールで「水分補給」。

夏、真っ盛り。
懲りないヤツの夏の一日です。
posted by kathy at 10:56| Comment(10) | TrackBack(0) | 食べる(グルメ) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

大皿主義というわけではありませんが…。

テーブルの真ん中には大皿に盛ったパスタや煮物、サラダなどが数種。めいめいの前には写真の木のトレー。我が家の夕食は、こんな光景がしょっちゅう。

tray2.JPG

時には、大皿を省略して、調理鍋や魚焼きオーブンからトレーに直行することも。カミさんはしばしば左手で鍋を持ちながら右手の菜箸で各自のトレーに直接、料理を分けていく。主婦の手抜き知恵、恐るべし。と言いながら、真似る主夫kathy。

この日、カミさんは89歳の義母のトレーに甘塩の鮭の切り身、大根の葉、ニンジン、揚げと小女子の煮物、レタス、大根、ニンジン、黒豆、トマトのサラダ、大アサリの酒蒸し、カボチャの和え物、ナスの漬物を少量ずつ並べる。あとは玄米ご飯に味噌汁。

tray.JPG

子どものように好き嫌いが多い義母は、自分で選ぶと鮭、漬物にトマトしか食べない。目で見る健康管理皿の役割をこのトレーが果たしてくれている。。

kathyは義母の3倍は食べるので、トレーの上は当然、超満員電車。いろいろと探しながら食べるのも楽しい。

大量に汁が出るものは避けているが、少量なら委細構いなし。新しい「混血の味」を発見できるのもこのトレーのよさだ。たとえば、写真の場合、鮭をレタスに巻いて食べると、ヘタなドレッシングをドップリかけるよりずっとうまい。

daiasarisakamushi.JPG
(この日の大皿のひとつ、「大あさりの酒蒸し」。酒に少量の醤油を風味付けに加えて強火で蒸したもの。おいしい蒸し汁は翌日、「あさり風味ご飯」に化けた)

食べた後は、大皿数枚と木のトレーをササッと洗うだけ。結構、傷もつきにくく、カレーを食べても味、色がトレーにしみつかない。もちろん、落としても割れることはない。

プラスティックのトレーはプアでいやだが、この木製のトレーは家人の評判もいい。ずっと右の3枚だけだったが、最近、左の3枚を買い足した。
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2007年06月04日

ワイン選びとデジカメ

デジカメのもうひとつの顔…。
出かけるときに持つバッグの中にはいつもデジカメが入っている。もちろん撮影が目的だが、時には…。

どこかで飲んだときに「うまい!」と思った酒のラベルを写し、その写真を2、3種、デジカメに保存してある。大体がワインだが、時には日本酒であったり焼酎であったり…。

出先で知らない酒屋に飛び込むと、モニターとにらめっこしながら酒探し。

店が広すぎて疲れてきたら、店員に画面を見せる。プロを自認する店員は実に丁寧に探してくれる。

wine-omote.JPG wine-ura.JPG
(たとえば写真のラベルの場合…。アリゴテというぶどう種のフランスワインはたくさんある。しかし、ルウさんという生産者が2005年に作ったものを以前においしいと感じた以上、このラベルを貼った同じものを探したい。これが、酒飲みの心情)

1、2度、同じ酒を買うともうラベルは頭に投写されるからカメラの中のファイルはいらなくなる。削除。

ラベルをメモしたり、剥がしたりした時代もあったが…。
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2007年04月25日

ある日のひとりランチ…イタリアンレストランで

gaikan.jpgある日のウォーキングついでのひとりランチ。


500メートル先のイタリアンレストラン「ベンベヌート」は、オープンしたときに訪れて以来だから、7、8年ぶりか…。


ランチ定食「イタリア膳」(1,580円)をオーダー。赤のグラスワインをつけてもらった。

BENBENUT.JPG

(ペペロンチーノ、豆腐のバルサミコ酢ソース、ブルスケッタ(トマト)、サラダ、エビのマリネ、しいたけダシのスープ。和風イタリアンに仕立ててある)

DESERT.JPG

(デザートはチーズケーキ、スイカにコーヒー)

BENBENUT2.JPG

(見上げると、イタリアの町並みを描いたタペストリー)

店内のつくりは悪くないが、店主、店員の言動、かけてある音楽含めてどうもムードが暗い。料理にもパンチが足りない。お昼の1時前後だというのに、先客2人。帰るころに後客2人。

歩ける距離にあるイタリアンレストランだ。千客万来の繁盛店になって生き延びてほしいものだが…。ちなみにベンベヌートとは英語で「Wellcome」の意。
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2007年04月16日

ビール「キリン・ザ・ゴールド」はなかなかいける

キリンからこの春発売されたビール「キリン・ザ・ゴールド」はなかなかいける。

the gold.JPG

ドイツのビールをほうふつとさせる隠された苦味が口に広がる。「とりあえずビール」ではなく、最後まで料理をおいしくさせてくれる。

日本ではギンギンに冷やして「ひと息」に飲み干すのがビールスタイルだが、ヨーロッパでは日本ほど冷やさずにチビリチビリ飲む。

グラスに残ったビールを「気の抜けたビール」扱いする日本と違って、あちらさんのビールは泡が消えてからもうまい。

今度のGOLDはあちらさんにそっくりだ。ひと口ずつ飲み、料理を口にして、またひと口。

アルコール度数5.5%のスーパードライに対してGOLDは4.5。やや高めだった値段も、最近はほぼ並びつつあるようだ。

glass.JPG

(愛用のビア用グラス。去年の6月、ドイツの古城の町ローテンブルグの修道院直営店で飲んだビールがあまりにおいしかったので、ジョッキの新しいやつを3.5ユーロ、約500円で譲ってもらった。ラベルには「世界最古の修道院のビール」と書いてある)
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2007年04月05日

塩忘れ、塩抜き、しおらしく…。

いつものパン屋「モルゲン」(つくば市)で買った3種類のパンの話。

「ん?」
夕食で口に入れたらずいぶんと間が抜けている。ドイツ系のパンは軽い塩味がするものだが、それがない。

カミさんも妙な顔をしている。3種類のうち2種類がおかしい。ふだんは使わないバターを塗ったくって押し込んだ。

shionuki.JPG

(写真のパンは今回のヤツとは違います)

カミさんと…。
「少し残してモルゲンに持っていこうか」
「NEWと書いてあったから、あたらしい塩抜きのパンなのかも…」

2日後、店に行ったときに遠慮がちに聞いてみた。すると…。
「これらは塩味で食べていただくパンです。ひょっとすると生地の段階で塩を入れなかったのかもしれません。申しわけありません」

「お代は結構ですので、食べていただけますか」と同じパンを袋に入れてくれた。

再び同じパンを口に入れて納得。
「うん。これだよ、この味」
このおいしさを求めて通っている店だ。

そういえば、数年前、行きつけのラーメン屋で塩味タンメンを食べたらぜんぜんしょっぱくなくて、テーブルの上の塩、醤油、ラー油などをかけまくったことがある。やればやるほど、おかしな味になった。

3分の1ほど食べてから「このタンメンの味、おかしくない?」と店員に言ったら、すぐさま作り直してくれた。塩ダレが抜けていて、ただのスープで麺を食べさせられていたらしい。

さらに半年ほど前。我が家でスパゲッティを作った際、茹で鍋に塩を入れ忘れたことがある。みんな黙々と食べているが、反応がイマイチ。途中で気がついたが、茹でなおすわけにいかない。

自分でもやるミスだ。
パン屋、ラーメン屋を批判する資格はないっか。
ここはひとつ、しおらしく…。
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2006年12月02日

紅葉満開 近畿ひとり旅A 「神戸北野ホテルのフレンチ料理」

若いふたりの結婚披露宴は、神戸北野ホテルのフレンチレストラン「アッシュ」を借り切っておこなわれました。

フランス料理にしてはボリューム感があり、味付けもしっかりしています。

ブログ仲間のみなさんに、おいしい料理のいくつかを失礼ながら写真でおすそ分け。香りも味もお届けできませんがご容赦を。

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(アミューズ ブーシュ。サッパリオニオンと新鮮サーモンの前菜)

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(車海老、帆立貝柱、平目などの季節の魚介類のサラダ仕立て、野菜のビューレソース)

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(オマール海老と真鯛のプリカッセ、ポテト添え。個人的にはこれが一番おいしかった)

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(特選牛フィレ肉のポワレ、旬野菜添え、マデラ酒ソース)

このほかにやさしい味の「季節野菜のポタージュスープ」、デザート、コーヒーなど。

披露宴そのものは気取らない、居心地のよいものでしたが、これだけの料理を前にするとフォークとナイフを持つ手が緊張気味。いつになくビール、ワインなども抑え気味でいただきました、とさ。

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2006年08月01日

あのドイツのおいしいパンに再会!

6月のドイツの旅で多くの感動を得ましたが、そのひとつは「パンのおいしさ」です。帰国後、その味を求めて、いろいろなパン屋を回ったものの今ひとつだったのですが、きのう、ようやく見つけました。

つくば市の洞峰公園脇にある創業23年目のパン屋、モルゲン(MORGEN)です。以前にもこの店に寄ったことはあるのですが、そのときは本当のパンのおいしさを知らなかったせいか、特別の想いは抱きませんでした。

このパンに野菜とチーズを添えれば、夕食は大満足。ワインも進みました。

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2006年05月22日

芦野温泉の体にやさしい食事

20、21日、テニス仲間と一緒に行った芦野温泉は食事も楽しみです。いろいろな部屋(館)があって、それぞれに調理長がおり、おいしく、体にやさしい料理作りを競い合っています。

夕食は松籟館。この地に自生していた赤松の大木が虫に冒されているのを見かねた地元の宮大工がこの木を使って建てました。夫婦、家族、グループが鍋や料理を囲みながらいただく「回席」と名付けた料理です。

「皐月」のお献立。

先付 … タケノコとウド 木の芽和え
前菜 … 皐月の五点盛(白美人ネギとニラの桜和え、葉山葵チーズ、椎茸しんじょう、たらの芽彩揚げ、八汐鱒の山吹焼き、
お造り … 鮪、サーモン、豆乳こんにゃく
豆腐 … 自家製ざる豆腐
焼物 … 和牛の串焼き
鍋物 … ばっとう汁(栃木県北の郷土料理。たっぷり野菜に鶏肉の鍋。うどん代わりに入れるすいとんが懐かしかったですね)
煮物 … 春の炊き合わせ
ご飯 … 栃木産こしひかり
香の物 … 白菜、セロリ、大根
甘味 … 抹茶プリン

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朝食はレストランの方で。温泉水のあずき粥、キャベツモヤシ、ニンジンなど具沢山の味噌汁など。飲みすぎの胃にはずいぶんとやさしく感じます。

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2006年04月02日

披露宴 グルメ篇

4月1日、若いふたりが結婚式と披露宴を行ったフランス料理店「エメ・ヴィベール」は千代田区二番町の脇道を少し入ったところにある高級店。

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1階がホール、2階には個室があり、手入れが行き届いた庭にはテントが張られて、式はこの中で行われました。

フランス料理のフルコースはとてもおいしいものが次々に。デザートは庭でウェディングケーキ、果物、コーヒー、紅茶などをいただきました。トイレ以外は同じ席に座りっぱなしのホテルの披露宴より、とても気持が和みます。

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(乾杯のあと、料理長が登場し、「今日の料理」の説明)

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(焼きたてのパイ生地とグリーンアスパラガスと活・帆立のポワレ)

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(冷製三層のスープ)

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(スズキのポワレとアンディープのプレゼ トマトとハーブのソース オレンジの香り)

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(シャンパーニュのグラニテ)

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(仔牛ひれ肉のローストとフォワグラのフラン サラダを添えて)
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2006年03月16日

お代わり! 友人手づくりのケーキ。

アメリカから一時帰国中の友人と私のテニス仲間でもあるその友人が遊びに来てくれました。もって来てくれた手づくりの「ロールケーキ」のなんとおいしかったことか!お菓子教室に通っているそうで、以前に来たときもおいしいケーキを持ってきてくれました。

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抑えた上品な甘さ、スプーンがスーと入っていく絶妙な弾力性のスポンジ…、カミさん、義母も激賞です。おはぎを2個食べると頭痛がしてくる根っからの「辛党」の世帯主も夕食後だというのにお代わりしてしまいました。

いろいろなテニス大会に参戦する彼女は、お菓子の方でも着実に腕を上げてきているようです。ゴチソウサマ!

追記)

友人たちとのランチの後、テニスを楽しみました。友人連合の強豪ペア相手に2セットやり、2−0で勝たせてもらいました。この勝利、おそらくランチへのお礼として2人が示し合わせてプレゼントしてくれたのでしょう。だけど、こんなおいしいケーキを食べた後であれば、勝つわけにはいかなかったデス(汗)。
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